Iconia Tab のドライバ、インストール事例[雑記]
Iconia TabをWindows7sp1(32bit, VmwareFusion3)につないだ際に、OSとハードの環境に依るのか、ドライバがうまくインストールできなかった。
USBドライバはAcerのサイトからDownloadしてインストール。
・・・結局うまく繋がった。
Windows7の「デバイスとプリンター」でアイコンがポータブル・メディア・プレーヤーなのはちと悲し。
2011年7月 4日 16:19
Iconia Tab[雑記]
発売されたばかりのAcer社のIconia Tab A500を開発用に入手。
実は1日まで知らず、Xoomを入手するなら秋まで待とうかと思っていたが、おやおや、こんな安価な3.0があるとは!
目的はFlashBuilder4.5で作るアプリの実験用。NexusやGlassViewをタッチ操作版を作る計画。iOSよりも手続きが簡単なので、先ずはここからという意図。既にアプリの登録実験は完了。
iOSとAndroidは表面的には似ているけれど別もの。Android TabもiPadとは似ているけれども、やはり別物と考えている。どちらかと言えば、AndroidはPCに近い。その延長で何でもできるから実験には都合が良い。あくまでデモならAndroidが良いと個人的には思う。日常使うのは(まだまだ)iPadのよう。
2011年7月 4日 15:42
汎用マッシュアップ「場」の可能性2[雑記]
断片的な記録 2。
マッシュアップ的な表現となると、現状では日本にはネット上の著作権の問題で難しいような気もしますが、その議論がされている今日、目標をそこに置くことは間違いではない気がします。検討の推移を注視したいと思います。
2007年11月29日 11:35
汎用マッシュアップ「場」の可能性[雑記]
断片的な記録。
iPallet/Kumuは多様な視点における情報のプラットホームみたいなものを目指しています。「文脈場(Context Field)」における情報リソースの部分(Annotation Object(シンボル、サムネイル等を含む))のレイアウトによって各種情報をマッシュアップすることを目指しています。「文脈場」の意味付けを変更することによって、情報リソースの「群」を多視点で表します。
簡単に書けば、カテゴリーで分類した情報をカテゴリー独自の順序で表示するようなもので、情報の扱いとしてはごくあたりまえの方法かと思います。ただし、このカテゴリーはWordだけではありません。
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文脈場と情報リソースとは、Kumuでは「もの」の所属関係で表示・編集しますが、その関係はGUIのフォルダとファイルの関係と同質です。ただし、関係は場に与えた意味によって同時に「こと」として記述されます。
2007年11月29日 11:32
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