Nexus2におけるKumuインタフェース[Nexus (ネクサス)]
Nexus2にはKumuインタフェースを標準オプションとして実装しています。
Kumuインタフェースというのは、文脈場という画面上でリソース(Nexus2の場合は画像リソース)を任意にレイアウトし保存する機能です。
2007年11月29日 12:11 続きを読む
Opossum(オポッサム)について[Kumu / Opossum]
Kumuの中核はOpossum(オポッサム)と名づけたプログラムですが、このOpossumは、Apache Tomcatで動作するXi (横浜ベイキットの国産XMLプログラム)を中心にして、Javaを開発言語に用いています。クライアント・インタフェースはFlashとJavaScriptを用いています。
データベースはPostgreSQLを使っています。
2007年11月17日 16:17
Opossum(オポッサム)について[Kumu / Opossum]
Kumuの中核はOpossum(オポッサム)と名づけたプログラムですが、このOpossumは、Apache Tomcatで動作するXi (横浜ベイキットの国産XMLプログラム)を中心にして、Javaを開発言語に用いています。クライアント・インタフェースはFlashとJavaScriptを用いています。<br/> データベースはPostgreSQLを使っています。
2007年11月17日 16:17
サイトの変更(Kumuの適用)[Kumu / Opossum]
この2~3年ほど、WikiやWeblog、CMS等を試してきましたが、なかなか私の望みにピッタリくるツールがなく、大いなる無駄ではありますが、試行錯誤しながらKumuをBlog*Wiki*CMSのような機能を少しずつ備えたツールにしました。当初の予定から少し現在的追加を行って汎用Mashupツールにしてゆく考えです。
現在Kumuはプロジェクトという単位でサイトを作成することができ、 その内階層の(コンテクスト・)フィールドで実際のコンテンツを扱います。フィールド以下は、2005年の報告時の内容とほぼ同じです。プロジェクトは権限付きのユーザー・アカウントで選択的に運用します。
このサイトは内容をKumuで編集し、DBからプログラムによってパーマリンクとなるHTML生成を行っています。RSSも作成するようにしましたので、フィードも利用できます。
現在のKumuのバージョンは0.3.3です。まだ実装すべき機能も不足していて安定化バージョンではありませんが、いくつか部分的なものはここから派生すると思います。なお、Lime-1.0、Nexus-2.0も、Kumuの開発過程で学んだ技術を盛り込んで いますので、そのため、結果的にデータや操作には連続姓があります。
2007年11月 1日 11:22
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